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くにまるワイドごぜんさま~
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2009年01月08日

『実家に帰省』

2009年2回目の放送。

今回は正月ということもあり、実家(名古屋)に帰省してきました。

本来なら嫁さん(になるはずだった人)と2人で帰りたかったところですが、
残念ながら1人での帰省となりました。

家族もそのことを知っており、家の中は軽い緊張感が漂う状態。

なぜか弟まで招集されている。

さて、どうなるものか。

とりあえず“エビフライ”を大量に出してくれる母親。

テレビで男女が別れるシーンが流れてきたら、
何となく空気を読んでテレビを消す弟。

そんなに“エビフライ”ばかり食えないし、
テレビ消しちゃったら逆にシーンとしちゃって気まずいでしょ!

そして、更なる緊張感が漂い出す中、
普段は絶対に空気を読まない父親が空気を読んでしまった。

「・・・カルタでもやるか」

え!?

“カルタ”!?

この状況で!?

しかし、断るような状況でもない。

とりあえず、“カルタ”を探してみる。

心の中では、“カルタ”が見つからないことを期待していたが、
あっさりと発見されてしまう。

この後、清水一家はどうなってしまうのか!?

カミングスーン!

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投稿者 ごぜんさまスタッフ : 12:00

2009年01月07日

日本の匠

富士山写真の匠 ロッキー田中さん


ロッキー田中さんは、福井県の出身で団塊世代のお一人です。
49歳のとき、富士山の魅力にみせられ、サラリーマンから富士山を専門とするプロの写真家に転身。雄大かつ繊細、心がときめく、その作品群は「現代の北斎」とも称され、2004年には「天空に舞う」という作品で文部科学大臣賞。NPO「富士山を世界遺産にする国民会議」や政府が各国に日本をPRする広報誌にも、富士山の作品を提供されています。
一方、東京都、品川区 西五反田に作品展などを行う「ときめきの富士アートサロン」を開設、都心の富士山の名所となっています。

もともとは、大手複写機メーカーの営業マンだったロッキーさん。富士山との出会いは、営業先の会社の社長室などに、必ずといっていいほど飾られていた富士山の絵だったそうです。日本一の象徴であり、あこがれ。誰もが富士山に話題を振ると誰もが熱く語り始める。ご自身も30代後半に富士山を訪れ、心身が解放される気持ちになり、気が付けば毎週、時間をつくって訪れるようになっていったそうです。

「ときめきの富士アートサロン」のお問い合わせは、
東京03-5740-6921

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投稿者 ごぜんさまスタッフ : 11:25

2009年01月06日

ラジオに出たい人、いらっしゃ~い!

「ラジオに出たい人、いらっしゃ~い!」では、
7人組のパフォーマンスユニット『T-pistonz』の
リードボーカル、トン・ニーノさんと、
サイドボーカルのヒロシ・ドットさんに出演していただきました。


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『T-pistonz』の皆さんは昨年の11月26日に、
2枚目のシングルとなる『立ち上がリーヨ』をリリースされました。
     
  
☆リスナー特典
  ごぜんさまリスナーの方5名様に、
  『T-pistonz』のトン・ニーノさんと、
  ヒロシ・ドットさんの生写真付き『サイン色紙』を
  プレゼントさせていただきます。
 
  ご希望の方は、おハガキで
  〒105-8002
  文化放送 「くにまるワイドごぜんさま~」
  『T-pistonzプレゼント』の係までお送りください。
 
  ※なお、当選者の方の発表は、商品の発送をもって替えさせていただきます。


投稿者 ごぜんさまスタッフ : 11:44

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