『実家に帰省』
2009年2回目の放送。
今回は正月ということもあり、実家(名古屋)に帰省してきました。
本来なら嫁さん(になるはずだった人)と2人で帰りたかったところですが、
残念ながら1人での帰省となりました。
家族もそのことを知っており、家の中は軽い緊張感が漂う状態。
なぜか弟まで招集されている。
さて、どうなるものか。
とりあえず“エビフライ”を大量に出してくれる母親。
テレビで男女が別れるシーンが流れてきたら、
何となく空気を読んでテレビを消す弟。
そんなに“エビフライ”ばかり食えないし、
テレビ消しちゃったら逆にシーンとしちゃって気まずいでしょ!
そして、更なる緊張感が漂い出す中、
普段は絶対に空気を読まない父親が空気を読んでしまった。
「・・・カルタでもやるか」
え!?
“カルタ”!?
この状況で!?
しかし、断るような状況でもない。
とりあえず、“カルタ”を探してみる。
心の中では、“カルタ”が見つからないことを期待していたが、
あっさりと発見されてしまう。
この後、清水一家はどうなってしまうのか!?
カミングスーン!
投稿者 ごぜんさまスタッフ : 12:00
日本の匠
富士山写真の匠 ロッキー田中さん
ロッキー田中さんは、福井県の出身で団塊世代のお一人です。
49歳のとき、富士山の魅力にみせられ、サラリーマンから富士山を専門とするプロの写真家に転身。雄大かつ繊細、心がときめく、その作品群は「現代の北斎」とも称され、2004年には「天空に舞う」という作品で文部科学大臣賞。NPO「富士山を世界遺産にする国民会議」や政府が各国に日本をPRする広報誌にも、富士山の作品を提供されています。
一方、東京都、品川区 西五反田に作品展などを行う「ときめきの富士アートサロン」を開設、都心の富士山の名所となっています。
もともとは、大手複写機メーカーの営業マンだったロッキーさん。富士山との出会いは、営業先の会社の社長室などに、必ずといっていいほど飾られていた富士山の絵だったそうです。日本一の象徴であり、あこがれ。誰もが富士山に話題を振ると誰もが熱く語り始める。ご自身も30代後半に富士山を訪れ、心身が解放される気持ちになり、気が付けば毎週、時間をつくって訪れるようになっていったそうです。
「ときめきの富士アートサロン」のお問い合わせは、
東京03-5740-6921


投稿者 ごぜんさまスタッフ : 11:25
ラジオに出たい人、いらっしゃ~い!
「ラジオに出たい人、いらっしゃ~い!」では、
7人組のパフォーマンスユニット『T-pistonz』の
リードボーカル、トン・ニーノさんと、
サイドボーカルのヒロシ・ドットさんに出演していただきました。

『T-pistonz』の皆さんは昨年の11月26日に、
2枚目のシングルとなる『立ち上がリーヨ』をリリースされました。
☆リスナー特典
ごぜんさまリスナーの方5名様に、
『T-pistonz』のトン・ニーノさんと、
ヒロシ・ドットさんの生写真付き『サイン色紙』を
プレゼントさせていただきます。
ご希望の方は、おハガキで
〒105-8002
文化放送 「くにまるワイドごぜんさま~」
『T-pistonzプレゼント』の係までお送りください。
※なお、当選者の方の発表は、商品の発送をもって替えさせていただきます。
投稿者 ごぜんさまスタッフ : 11:44








