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2010年08月13日

もう少し熟睡する為に

icon.gif8月9日

寝苦しい夏こそしっかり熟睡しないと、すぐにも夏バテしてしまいます。
少しでも熟睡するためのコツを紹介しましょう。

睡眠と光は大きく関係しています。眠っている人がいるのに明るい灯かりをつけると、
その人は目をさまさないまでも寝返りを打ったり、刺激に反応します。熟眠には程遠い
のです。夏の朝は早いので、光が入らないようにして眠ると、朝方のウトウトした不眠
感覚を消すことができます。眠るときはしっかり光を遮って眠りましょう。

icon.gif8月10日

寝苦しい夏こそしっかり熟睡しないと、すぐにも夏バテしてしまいます。
少しでも熟睡するためのコツを紹介しましょう。

寝室の温度は高く、湿度も高い状態ではありませんか。
寝室の温度は夏は23度くらいが最も眠りやすいといわれています。
それに近い程度にしておくためには、布団に入る30分くらい前からエアコンをつけて
おくのが良いでしょう。寝室の壁なども23度程度に冷えてきた頃に、エアコンを切って
眠ります。グッと深い眠りが可能です。

icon.gif8月11日

寝苦しい夏こそしっかり熟睡しないと、すぐにも夏バテしてしまいます。
少しでも熟睡するためのコツを紹介しましょう。

夏、暑くて眠れない、という人は、実は日中に運動不足の人が多いのです。
夏は暑い!を理由にして、冬も春もけっこうウォーキングをしていた人が、
その日課をボイコットしているケースがよくありますが、夏は室内トレーニングで
汗をかくようにしましょう。日中の運動が、夜に規則正しく眠りに誘ってくれますよ。

icon.gif8月12日

寝苦しい夏こそしっかり熟睡しないと、すぐにも夏バテしてしまいます。
少しでも熟睡するためのコツを紹介しましょう。

夜はシャワーですませていませんか。40度程度のぬるめのお風呂に入り、リラックスに
導く副交感神経の働きを促し、血液循環をよくして筋肉の緊張を解きほぐします。
また、昼間にかいた汗による不快感も取り除けます。もちろん、風呂からあがってすぐ
に眠れるはずはありません。1時間から2時間で体温がさがると、スッと眠れます。

icon.gif8月13日

寝苦しい夏こそしっかり熟睡しないと、すぐにも夏バテしてしまいます。
少しでも熟睡するためのコツを紹介しましょう。

パジャマは窮屈なものも大きすぎるものも良くありません。多少ゆとりのある木綿のもの
が良いでしょう。そして、夏はどうしても汗をかきがちです。夜中に汗でパジャマがぬれ
たら、気がついたときに新しいものに着替えましょう。枕元に着替えのパジャマを置いて眠ると、着替えもスムーズ。眠りを妨げることも少なくなります。

投稿者 joqr : 18:00