ボトル通り

我々がいつも、入り浸る店の片隅には飲み干した空のボトルが
並べられている。 そのボトルには必ず落書きが入る・・・。
通称・ボトルアートを書くのは、ディレクターのNIWAである。
中には甲斐直筆のボトルもあるがそれは次回に・・・。
しかし昨年から通い出したこの店で飲まれたボトルは一つも
捨てられずに飾られる。というか半ば強制的に飾る(笑)。
また甲斐さんがボトルを入れて中身が少なくなると、誰かが
“甲斐さん、朗報でーす!無くなります!”と
おかわりの合図が聞かれる・・。 松藤さんも同様にボトルを
入れては“朗報でーす!”と繰り返しである。
日夜、楽しい飲み会が行われる“宴甲斐”、またご報告
します・・・。 NIWA






