2006年04月14日
番組へのハガキ・メールでの参加方法
「.hack//G.U.RADIO ハセヲセット」は、皆さんからのお便りが、番組の生命線です。
「メール・お葉書ないところに、ハセヲセット無し」です。
この場合、
「メール・お葉書ないところに、G.U.無し」でも可です。
(「責任なくして、自由なし」みたいな感じ)
<なんとなくイメージショット:協力:アニメセンタースタジオのミキサー卓>

というわけで、そんな大事な大事なメール、お葉書の書き方を
ここで、お知らせしておきましょう。
<メール篇>
(1)番組宛に、メールを送るときは、1つのコーナーへの1ネタにつき、1通のメールで送ってください。
つまり
→別々のコーナー宛のメールを、1通のメールの中に書くのはNG。
→あと、1つのコーナーへのメールでも、1通のメールに複数のネタを書くのは絶対ダメというわけではないですが、避けたほうがよいかも。
(2)メールの件名に、どのコーナー宛のメールか書いてください。
現在だと、「G.U.メール」「アゲとサゲのAIDA」「俺 THE WORLD R:2」
「これって成長痛?」「2017年 後厄の旅」のどれかになります
どれに当てはまるか分からない場合は、とりあえず、「G.U.メール」と件名に書いて
送ってきて下さい。
コーナー名は、多少、省略して書いてもらっても、それはそれでOKです。
(3)メールには、お名前、ペンネームがあれば、ペンネームも書いて下さい。本名しか書いてない場合は、本名紹介しちゃうよ!紹介しちゃったら、取り消しとかできないよっ!
あと、住所、年齢、電話番号(電話することもあるかもしれんやろ?)も書いてください。
(電話番号は、一番出られる番号、携帯電話とかの方が良いです。)
というわけで、オーソドックス(※日本語で言うと、「割と普通」の意味)な書き方は
件名:「G.U.メール宛て」
『櫻井さん、榎本さん、こんばんは!
(メールの本題・・・おたより、質問、ネタ)
**************
*****************
*************
*****************(※本文終わり)
〒160-8002
東京都新宿区若葉1-5
長谷男 太郎
03-3357-1111』
となります。
(4)同じ内容のメールを何度も送るのはやめてください。大丈夫!ちゃんと読んでます。
読んだ上でボツにしているのです。なので、新しい内容を書いて送ってきてください。
(ちなみに、同じ内容のメールを、他の番組にも送っているのを発見したら出入り禁止)
(5)「俺 THE WORLD R:2」は、携帯電話以外に、デジカメで撮影したものをメールに添付して
送ってきてもらってもよいですが、ファイルのサイズがあまり大きくならないように気をつけて下さい。
(6)番組紹介する関係上、あまり長文にならないように気をつけてコンパクトに
まとめて書いて来て下さい。
でも、番組で紹介することを前提にしない、思いのたけをつづったメールは
長文でもかまいません。こちらも心して読ませていただきます。
番組で紹介する際に、多少、割愛をさせていただく場合がありますが
予め、ご了承ください。
以上のようなことに気をつけて、どしどし番組に参加してください。
あと、現在、番組にはノベルティがありません。
イコール、採用されても何もあげません!
無償の愛で参加してください。
いずれ、ノベルティは何かつくろうとは思っていますが。
メールアドレスは、hack@joqr.net
<ハガキの場合>
基本的には、メールの場合と同じです。
あと、はがき代、郵便料金がかかるので、多少、1通のお葉書に
いろいろと内容を盛り込んでもOKです。
デジタルな時代に、アナログなおたよりは、それだけでなんとなく
好感度アップなので、頑張って仕分けます。
ただ、読みやすい字で書いてください。
キレイじゃなくても、いいので、読める大きさ、形で、書いて来て下さい。
たまに、古代研究家もビックリの小さい文字、判読しがたい文字で
書いてこられると、一種の謎解き状態で、番組で紹介する前に
研究発表したくなる勢いです。
ハガキの宛先は
〒160-8002
文化放送「.hack//G.U.RADIO ハセヲセット」各係りまで
送ってきて下さい。
イラストとか描いておくる場合は、ホームページとかに紹介して駄目な場合は
そのNGの旨、明記の上、送ってきてください。
おたよりで番組に参加する場合の注意は以上です。
(いろいろ書いたけど、ぶっちゃけ、多少間違っててもいいので気にしないでもいいとの噂)
皆さんからのたくさんのおたより、お待ちしています!!!
お便りを書く準備は、G.U.Ready?





